ライブビューで撮ってみる

Nikon D300のライブビュー、果たして使い物になるかどうか。
先日、必要に迫られて使ってみる機会がありました。
Bell206
被写体は、自分の背丈より高いフェンスのむこう。
普通なら脚立に乗って撮るところですが、フェンス際には脚立を立てるスペースも十分になく、そもそも脚立を持ち合わせていませんでした。
そこで、手持ちライブビュー・モードにして、フェンスの上にカメラを掲げて撮ったのが、この写真です。
頭上にかざしたカメラでフレーミングするのは難しくて、うまく構図が定まらなかったり、傾いてしまったりします。
でも、何枚か撮影してみて、満足な写真が撮れました。

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